男性不妊症の当院独自のアプローチとは?


精子の数や運動率を上げるためには、精子になる前の細胞からのケアが必須です。

当院は精原細胞からのケアにこだわって多くの方に改善していただいております。

 

■細胞内に栄養と酸素を届ける3条件

1.細胞を炎症させないこと

炎症原因 (糖化 酸化 悪い脂質 食品毒素)

→手指鍼:精巣内の炎症を手指鍼で改善します
→食事指導:動画や資料で詳しくお伝えします

2.精巣内の血流を良くする

栄養と酸素を運ぶ血液

→手指鍼:生殖器のツボに手指鍼で血流促進します
→生活習慣:生殖器の血流を改善する生活習慣をお伝えします

3.必要な栄養について

タンパク質、良い脂質、ビタミン、ミネラル

→手指鍼:全内臓を調整し消化吸収を高めます
→食事指導:具体的な数値を詳しくお伝えします

 

当院独自の施術3ポイント


① 精細胞の炎症を解消する
② 生殖器の血流促進し栄養素を細胞内に入れる
③ 年齢による造精(精子を作る)能力低下を補う

 

不妊症に特化した「手のはり」


手首の近くに「生殖器」のツボがあります。生殖器のツボに鍼で施術することで

① 精細胞の炎症を解消する
② 生殖器の血流促進し栄養素を細胞内に入れる

①②を解消して細胞内に栄養素・酸素を送り込み、精子数や運動率を改善できる生殖器にしていきます。

 

経絡の調整


経絡(内臓の気=エネルギー)の調整をします。特に妊娠には、男女ともに腎虚(腎気の不足)が影響します。腎気は「若さ」「造精能力」のエネルギー源であり、40歳以上で妊娠できる人とできない人の差は「若さのエネルギー」つまり「腎気」の量にあります。

③ 年齢による造精(精子を作る)能力低下を補う

当院では、毎回、腎気を補う「腎の補法」という経絡調整を行い、造精能力を高めます。

その他の内臓も、毎回、調べて全内臓が最善に働けるようにします。

 

なぜ当院以外の病院、整体院、鍼灸院で精子が良くならなかったのか?


病院では、精索静脈瘤の手術、サプリメントや漢方の処方が行われます。

サプリメントは亜鉛とコエンザイムQ10などの抗酸化物質が主流です。

これらで結果の出ない方は、精子に成長する前の細胞に栄養素や酸素が届いていない事が原因です。

整体院や鍼灸院で血流や自律神経を調節しても結果が出ない方も血液で運ばれた栄養素や酸素が細胞の中に届いていない事が原因です。

病院、整体院、一般の鍼灸院は細胞をケアする術がないので、結果が伴わないのです。

当院は、細胞に栄養素と酸素を送り精子が成長できる状態に改善する施術法を行なっています。

【動画】誰も教えてくれなかった 男性不妊症 真の改善法

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